象牙の塔4階2号室

アスペとADHDの高専生が日々の活動を記録する

December 10th

日記

 今日は数学の問題を解こうと試みて答案が書けなくてぐずったままここまで来た。

 数学において国語力で躓く。

 例えば、一般では馴染みない用法で「何々とおく」という文言があるが、あれは関数の定義や数値の代入で用いるのが数学の世界だと一般的らしい(https://wwwhttp://repository.tufs.ac.jp/bitstream/10108/57677/2/jlc036004_ful.pdf)。「何々とする」という用語もあるがネットで調べた限りの意見だと「おく」は断定、「する」は仮定のニュアンスを含むようだ。

 他には接続詞の使い方にも数学の答案には癖があり、その中で人の癖も出る。数学の答案はよってや故に、従ってなどの接続詞が頻繁の用いられるのだが、中には故にという意味の∴の記号を多用する人、よってよってと並ぶのも見た目が悪いという理由なのか適当に変える人、色々いる。個人的にそういうの面倒なので統一してほしい。

 書きたいことはまだあるがここで終わる。

課題

レポート0 Webサーバの脆弱性

 やってない

レポート2 交流回路の周波数特性

 やってない

レポート8 ソートアルゴリズムの比較

 やってない

レポート7 Raspberry Piを用いたLED制御

 やってない

英語AⅡ 夏休み課題

 やってない

現代文 作文(テスト明けまで)

 やってない

英語AⅡ Workbook Lesson4

 やってない

英語AⅡ Workbook Lesson5

 やってない

現代社会Ⅱ 憲法違反の判決レポート(11/10まで)

 やってない

計測工学Ⅱ レポート

 やってない