象牙の塔4階2号室・改

アスペとADHDの高専生によるブログ(不定期更新)

January 17th てふてふ

日記

 今日は本物の \LaTeXをパソコンに導入した。これによりレポートの生産性が向上すると思われる

本日の授業

英語CⅡ

 今日はLesson8 Part4をした。来週は教科書類(計5冊)すべて持っていく

異文化言語理解Ⅱ

 今日は韓国語における日常的なあいさつで使う語句および基本的な文の構造「~である/~でない」について学んだ

 韓国語における助詞の「が」は、가(前の単語の終わりにパッチムのない場合)、이(ある場合)となる。文法は日本語同様。また、同じく助詞の「は」は는(ない場合)、은(ある場合)となる。いずれもパッチムのある場合だと「ㅇ」(이응イウン)がつくのが特徴(おそらくだが発音の変化と関係してる?)

 授業の終わりで用意された対話文をペアで読んで出席点とする感じだったのだが、ペアとなる人が勝手に抜け出したのでぼっちのまま挑んだ。はじめは一人芝居で乗り切ろうとしたものの先生が手助けしてくれた。逃げ出したかった

電気回路AⅡ

 共振回路のQを学んだ。授業にて半値幅を理解しきれてなかったので飛ばす

 抵抗とインダクタとキャパシタが交流電源に直列につながった回路を考えて、周波数を変化させた際にその回路のインピーダンスが最小となるときの電流のことを共振電流、そのときの角周波数と周波数をそれぞれ共振角周波数と共振周波数という。周波数を変化するとインピーダンスの虚部が変化するので最小にしたいときは虚部を0、すなわち容量リアクタンスと誘導リアクタンスが等しくなるようにするとよい

 そして変化させた際の抵抗と容量/誘導リアクタンスの比の値( \frac{X_L}{R},\frac{X_C}{R} )を共振回路のQという。これが大きくなると共振周波数にて大きな電圧を取り出せることが期待できるのでそういう意味での良さを測る指標となっている

LaTeXを入れる

qiita.com

 今回はこれをもとにTeXの環境構築を進めた。その結果がこれ

 これをもとに生成すると以下の通りとなった

 ネットでよく拾ってくるレポートみたいなpdfができたので満足している

課題

レポート0 Webサーバの脆弱性

 やってない

レポート2 交流回路の周波数特性

 やってない

レポート8 ソートアルゴリズムの比較

 やってない

レポート7 Raspberry Piを用いたLED制御

 やってない

レポート4,5 コンピュータ設計演習

 やってない

英語CⅡ Workbook Lesson7

 やってない

英語CⅡ Workbook Lesson8

 やってない

計測工学Ⅱ レポート

 やってない

計測工学Ⅱ 演習問題

 やってない

現代社会 レポート

 やってない