象牙の塔4階2号室

アスペとADHDの高専生が日々の活動を記録する

June 10th キラキラ金曜日

 今日はテスト返し2科目。英語表現して体育して力が苦して再試して帰宅、習字行く。再試に関しては前に出された問題も出されたものの、難しく解けきらなかった。以前にテストを太鼓に例えたが、まあ先生の試験はこの基準だと2000シリーズのようにも見える。

授業

英語表現

 テスト返し。期待してなかったがロボットの平均以上である92点取れた。英語Cと比べて簡単。

 今日は学校紹介の文をテンプレートにしたがって英文で書くとのことだったが、まあこの学校は個人的に勧めない(ここで語るには余白が狭すぎる)。オープンスクールでの見世物が良くても、興味の対象は高専ではなく自然現象であるかもしれないことに留意して欲しい。以上

体育

 前々からクラス間で噂されてたが、授業半ばで体育教師だったM崎が辞職したことが学年主任の口から語られる。(まあ、M崎は元々中学の教師らしいですし...。)

 しかも、M崎が言っていた「一年の服装は自由だが俺の授業では体操服」というのは単なる先生(元)ルールに過ぎず、今年度から3年生でも最低限の決まりさえ守れば体操服は動きやすければ何でもいいということ、それとM崎担当分の成績がない(!)ことが判明。

 成績がないので全員の4~6月のシャトルラン等の頑張りは現時点で水の泡。私はこの時点で何回か忘れ物してたのでそれもチャラになったということだが、それでも全員のことを考えるとこれは宜しくない。

 その代わりに今日から7月終わりまで非常勤の先生が、8週間で成績を付けて下さることとなった(程度の差こそあれど、再婚時の連れ子と似た気持ちだったのかもしれない)。まあ非常勤と言っても「正規雇用されてない」パターンと「定年退職後」パターンがあるが、先生は後者である。学年主任Abeも「偉い先生が来るので失礼のないように」と仰ってたので仙人が来るのかと思ったが白髪のおじいちゃんだった。しかし高専では教授とかだったらしい。因みにWebArchiveにて過去の教員総覧を確認した際に、2006年まで遡ってようやく名前を確認。

 開始早々、第二体育館にて高専生とは...とか実は水曜日の掃除は私が提案した...とかについて声を張って語る名誉教授(関係ないが、水曜日の掃除の先生が線形代数のI井なのは少し心配)。個人的に衝撃だった話は勤務当時の弊高専は70人留年することがあったり(久留米高専は100人)、1クラス11人になったことがあったらしいことだ。当時基準だと私は物理落として留年してる。

 昔語りはある程度齢いを重ねた人のすること、ここで怒るとかするとR害認定だったが力学の先生仰るに優しい先生らしいので安心。

力学

 テスト返却されるも、平均以下!!しかし再試ではない。

 今日は問題を解いた。私は疎いというかノートを取る、先生の筆記を追いかけることしか出来なかったのでこれにて終了。

目標

課題

実験レポート

 書いてないまま終了。

英語C

 やってない

演習ノートのページ数

 0

国語作文

 やってない

PC修理

 やってない

ブログの編集開始時刻

 21:41

ブログの編集終了時刻

 23:22

0:30までに睡眠体制をとる。

  1. 0:30までに寝た。
  2. 1:10までに寝た。
  3. それ以降に寝た/寝てない。