象牙の塔4階2号室

アスペとADHDの高専生が日々の活動を記録する

June 6th 高専生∪Я∃の発狂

 今日はUFOが落ちた日です−。そんな中私はテストで発狂→レポート未完成。

授業

システムプログラミング

 返却。10以下の素数を全て掛けた後に5で割った点数しか取れませんでした。嗚呼ああああああございましたかなってできるネット予約作業時間でした得くださいねぇっとしています!

 カルノー図とは変数値に対応する関数値を2次元格子に書き込み図として表現したものなんだけどショック少しあってそこまで頭にない。

特別活動

 いつもは担任に信用されてないからか情報科の棟の一室へと隔離されるのだが、今日は教室に例のコン研の顧問と、あとは機材持ってないバンドマンのような二人組が入室。ウィズ何も知らない私達。

 彼らはバンドマンではなく上場企業の子会社の人らしく、75分を使ってキャリアに関する説明などを行った(説明会だ)。...何やら「完全週休二日制」、「お酒呑みながら仕事」、「縛られない」とかメリットを語っている。こういった説明会を積極的に行う企業だけかもしれないが、現代日本でこういった企業というのは結構あるとは思う。実際、私が中3で見学した企業もそんな感じだった。

 まあ、お給料より自由を求める人向けです(!?)というホワイトでない一面も語ってたので、給料が「自由料」で天引きされているようなものと考えるのが妥当かと。

実験

 今日は「重ねの理」の実験。「重ね海苔」を知らない人はググってほしい。実験手順の説明をすると、2つの定圧電源を組み込んだ回路と、それから片方ずつ取り除いて短絡させた回路の計3つに関して、同一の3箇所の電圧を上記の3回路について測定するということを電源の電圧を変えて数回ずつ行うというものだ。

 まあ余裕だろうと思い回路を組んだが、ある電源しか繋いでないときに限って電圧計の数値がまるで私達を嘲笑うかの如くブレるブレる。それで書記が字の汚さで責められるわ、「誤差率は1%未満」やらの駄目だしで再々実験。因みに上記の「書記」があまりにも怪しすぎたので、再実験及び再々実験に関しての書記は私が、汚くても視認可能との理由から漢数字にて行った。

Q1.電源が壊れていた?A.いいえ

Q2.前書紀がポンコツだった!A.いいえ(私はクズ)

Q3.回路が駄目だった?A.はい

Q?.弄っていい?A.だm...あっ、ああっ!

 スープしてれば解決出来そうというか実験の前提知識があればスープとしても良問だったのだが、最終的に先生の手(物理)によって原因判明。敗北。

 なんと原因は電源ではなく、短絡したときの回路に緩みが生じてたことでした...。その後の静まり方よ。

 それにしても実験では私の舌が回るのは不思議。

目標

課題

実験レポート(6/8〆切)

 数行書いたものの書けずに寝る、電卓ボタン連打からの大量の電卓ソフトの起動。終わったああああ

英語C

 

春休み課題

 

演習ノートのページ数

 0

国語作文

 やってない

PC修理

 出来ない

ブログの編集開始時刻

 20:50

ブログの編集終了時刻

 22:22

0:30までに睡眠体制をとる。

  1. 0:30までに寝た。
  2. 1:10までに寝た。
  3. それ以降に寝た/寝てない。