象牙の塔4階2号室

アスペとADHDの高専生が日々の活動を記録する

December 7th ウイルス性胃腸炎

 前日のブログが寝落ちのため遅れてしまった

日記

 今日は病院に行ってから学校へ行ったものの、今日は校内対抗のクラスマッチということで授業はなく、そして私は出番なしの補欠だったのでずっと図書館で本読んでから帰宅。したがって今日は学校に関することではなく病院と病状について語る。

 病院に予約をとっている際に発熱や倦怠感について聞かれた。ネットで調べるとどうやら新型コロナの症状の一つに下痢があるらしいのだが、私には他の症状はなかったので下痢以外についての質問は否定。しかし病院(クリニック)に着いてからも同様の質問が書かれた紙と体温計が渡され、そこに何というか丁寧さを感じた。

 どうやら今日は人が多いらしく電話も繋がりにくかった上に別室(廊下の一角にある診察スペース)へと案内され、そこで結構な時間待たされた。まあ私は電気回路の本と電源のつく関数電卓(と紙と筆記具)があれば十分待てるのでその点今日は苦労しなかった。

 今日されたのは採血と診察。

 採血に関して、説明によると最近の技術では血液検査で診断できるとのこと。時間は何処のクリニックかによっても違うが大体10~20秒程度、注射が苦手な私はそのことを強く念じながらそっぽを向き見ないようにして臨んだ。しかし久しぶりに赤黒い血を見たときはやはり気持ちのいいものではなかった。

 診察は聴診と触診。聴診器に関しては過去に自らの言動で中学校内で「聴診器フェチ」という謎の称号を貰ってしまった私だがお腹を重点的に調べられるのも初めてだった。まあしかしお腹に当てられても何か違う。触診でもみぞおちの拳3つ分下を押されて少し不快に感じた以外痛みもなかった。ここで治ったのではないかと自分自身変に疑心暗鬼になって不安だった。

 そいで検査の結果白血球の数が多いということで、ウイルスがどやつなのかは知らないけど案の定ウイルス性胃腸炎だとの診断が降りた。

 医師に温かい飲み物や脂の少ないものといった体に優しいものを取るようにということと体は下痢によってウイルスを体外に出しているので下痢は出すべきだと言われた。まあしかし処方されたのが下痢止めなのは腑に落ちない。抗生物質もあったのでそれで対処させるつもりなのだろう。

 今日はそのことを踏まえて昼食は丼ではなくそばにした。値段が100円もそばの方が安いのだが何故か食欲不振だったので苦しさを覚えた(夕食では食欲不振を感じなかった)。

 因みに今日のトイレ回数は2回と、前日の7回から大幅な減少を見せた。加えて今はそこまで苦しくなく現代医療の恩恵を感じまくっている。

課題

レポート0 Webサーバの脆弱性

 やってない

レポート2 交流回路の周波数特性

 やってない

レポート8 ソートアルゴリズムの比較

 やってない

レポート7 Raspberry Piを用いたLED制御

 やってない

英語AⅡ 夏休み課題

 やってない

現代文 作文(テスト明けまで)

 やってない

英語AⅡ Workbook Lesson4

 やってない

英語AⅡ Workbook Lesson5

 やってない

現代社会Ⅱ 憲法違反の判決レポート(11/10まで)

 やってない