象牙の塔4階2号室・改

アスペとADHDの高専生によるブログ(不定期更新)

Fabruary 11th

日記

 今日はCSSだけで別のブログにて用いる部品を作っていた

 ウェブサイトで見るこのスクロール可能な部品。これは改行を用いずにコンテンツを表示させることができるという利点はあるものの、一方で横の枠が煩わしく感じられる

こんなやつ。↑↓くぁwせdrftgyふじこlpくぁwせdrftgyふじこlpくぁwせdrftgyふじこlpくぁwせdrftgyふじこlpくぁwせdrftgyふじこlpくぁwせdrftgyふじこlp

 なのでこういったものを作ってみた

 中身の数式がスマートではないのは置いといて、注目してほしいのがその数式が入っているスクロール可能な要素。スクロールバーから要素がはみ出し、なかなかに見やすく感じられると思う

スクロールバー

 まずはスクロールバー。一見すると何の変哲もないブラウザに標準実装されている奴のように見えるが、これはデザイン含めて自作

 実は、このようにスクロールバーの範囲から要素が飛び出すということは本来はできない。この部品を作るにあたってそれが関門だったのだが、スクリーンバーに関しては幅などに制限こそあるもののそれについてあるボタンなどはCSSにて大きさや色を変えることができる。それで今回は両端のボタンを全体に対して横に大きくとり、それから後々普通のボタンに見せたい部分以外すべて透明にすることによって無理やり実現した。そのあと代わりのデザインが決まらなかったのでbackgroundを駆使して似たようなデザインを作った

グラデーション

 これで要素がはみ出して見えるようになったものの、左右のスペースに別のものが来られるとみづらくなってしまう。そこで今度は両端にグラデーションをつけた

 これは自分でもよく覚えてないので割愛する

課題

レポート0 Webサーバの脆弱性

 やってない

レポート2 交流回路の周波数特性

 やってない

レポート3

 やってない

レポート4

 やってない

レポート8 ソートアルゴリズムの比較

 やってない

レポート7 Raspberry Piを用いたLED制御

 やってない

レポート4,5 コンピュータ設計演習

 やってない\