象牙の塔4階2号室

アスペとADHDの高専生が日々の活動を記録する

January 9th 誰がための半日

 冬休みを返せ

日記

 今日は冬休み最終日、明日から学校.....。

 そんな中私は12時に起床した後、数Ⅰの範囲をする前に妹に冬休みの宿題の算数を教えて、国語も教えて、焼き肉行ってまた算数を教えて(カルビ食べながら教えた)、帰ってまた算数を教えて、で数Ⅰ少しして風呂に入ってからブログを執筆している。しかし三角形の面積すら理解しきれてないようで頭を抱えている。もしかしたら測度論を先に教えないといけなかったり...?

算数

 半日も付き合った妹の冬休みの宿題、算数ががばがばでイライラ......

 例えば、「図形の底辺を太線とするとき、高さは ア, イ のどれか」という問題。その一問目に出された四角形に関する情報があまりにもない。どうやら平行四辺形の面積の求め方を習ってるらしいから、その図形が平行四辺形であるということは類推はできる。しかし、それでも高さの候補となる二つの線のうちの正解のほうが太線で示された底辺と垂直に交わっていると示されずに、底辺から見て向かい側に位置する辺と垂直であることしか示されてなかった。『いやまず平行四辺形なのかはっきりさせろ!』と感じた

宿題

 妹がぎりぎりになって宿題を終わらせていて父から怒られていた。だがしかしその妹のそばで教えていた自分はちゃんとしてるのを装って、小学校の宿題とは重要度が比べ物にならない「レポート」という核爆弾を複数個保有しているのだ!

 といいつつも一人だとせいぜいブログに書くのが精いっぱい。もしよければ助けてください...