象牙の塔4階2号室

アスペとADHDの高専生が日々の活動を記録する

September 23th 数学に拘り過ぎる

日記

 昨日気力に満ち溢れていたのに反動が凄く、その結果中々起きれなかった。

 今日は気分転換に数学の宿題でもしようと思ったものの、こだわりの強さからか記述方法という本質からそれたところにこだわってしまいあまり進められなかったのはいつものこと。

 具体的には大体もうなんか例えば図形に適当に「x軸」を考えたい場合!高専にて推奨されるのは図形を描いて「x軸」引いて「図のように定める」という方法。これって何かすっきりしなくないですか。絵の技量に左右されるんですし...。

 そこで私は文だけで十分伝えたい!ということで例えば底面が円でx軸の向きによって解けやすいときは「中心を通るx軸を~の向きで定める」ですし向きがなきゃ自分で適当に引いたと書く。でそこから自然に議論が進められればいいですし、そうでなければ駄目。これでいいじゃないですか。ああでもこれが拘り過ぎるということか。

 ...ああ、軸の原点定めるの忘れた...

目標

 宿題を終わらせる!